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ミスパンダ清野菜名のアクションがガチで凄いと話題に!!評判をまとめてみた

1月12日(日)夜10時30分から日テレ系列で放送されている
「シロでもクロでもない世界でパンダは笑う。」通称「シロクロ」で

この「シロクロ」は、横浜流星さんろ清野菜名さんのW主演なのですがの
横浜流星さんのアクションも凄いのですが話題になっているのは、横浜流星さんではなく

清野菜名演じるミスパンダのアクションがガチすぎると話題になっています!

今回は、
「ミスパンダ清野菜名のアクションがガチで凄いと話題に!!評判をまとめてみた」
題してドラマのあらすじや清野菜名さんのプロフィールなどもあわせてお伝えします。

 

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ミスパンダ清野菜名さんのプロフィール

 

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主な出演作品

ドラマ
『コウノドリ』
『トットちゃん!』
『やすらぎの郷』
『半分、青い。』
『今日から俺は!!』
『やすらぎの刻〜道』

映画 
『TOKYO TRIBE』
『東京無国籍少女』
『パーフェクト・レボリューション』
『恋は雨上がりのように』

清野菜名さんは、物心ついた時から運動が好きで将来はスポーツ選手か芸能人に憧れ、
小学校6年生の頃にピチモオーディションに応募。グランプリ・ペンティーズ賞を受賞。
同年6月号より2011年9月号での卒業まで専属モデル(ピチモ)として活動した。

高校在学時には陸上競技で高跳びで160cmをクリアしており、全国大会に出場するほどの実力の持ち主だったようです。

また、高校入学を機に単身上京し高校に通いつつオーディションに挑戦する日々を過ごす。

高校は芸能系の日本芸術高等学園で、3年間アクション部に所属していたようです。

今作のアクションシーンに活かされてますよね!

シロでもクロでもない世界でパンダは笑う。あらすじ

 

闇に隠された真実を忖度なく暴け!

巷に溢れる悪質なセクハラ・パワハラ、 組織の不正に権力者への忖度…
週刊誌やネットで事件の噂や憶測が飛び交っても、

結局、真実はグレーなまま闇に消えていくことも多い。

そんな目に見えない壁に阻まれた事件に 大胆不敵に切り込んで、
隠された真相を容赦なく暴いてくれる

ヒーロー&ヒロイン
がいてくれたら・・・!

この物語は、
驚異的な身体能力を持つ謎の女・ミスパンダと
彼女を操る男・飼育員さんが、 「Mr.ノーコンプライアンス」からの依頼を受け、
世の中のグレーな事件にシロクロつける!
警察やマスコミが触れない「隠れた真相」を大胆に暴く

最凶バディが誕生する!

しかし、飼育員さん・直輝が ミスパンダと共に真相を暴く理由は、
単なる正義感からではなかった…
謎の死を遂げた直輝の父。
直輝は誓う、全ては、愛する父を殺し 真実を闇へ葬った人間への復讐のため!
直輝の復讐は一体どこへ向かうのか!?
そして、直輝が生み出した ミスパンダとは一体何者なのか!?

アメコミのような痛快さと先の読めない謎が加速する
新時代のシニカルミステリー!

 

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ミスパンダ清野菜名のアクションがガチで凄いと話題に!!評判・感想まとめてみた

 

ミスパンダの清野菜名さんのアクションシーンの評判と感想をまとめてみました。

↑公式YouTubeチャンネルで公開されているアクションシーンのまとめです。
非常にカッコイイってのが感想ですよね~・・・

本当にアクションシーンは必見ですよね!
正直、「今日から俺は!!」でのイメージが強かったので、驚きましたよ~
あの、アクションシーンには!!

ただ、清野菜名さん自身もトレーニングをされていますので、キレキッレな
アクションシーンなのは、当然ですよね!

 

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きれいなバク転ですよね~思わず見入ってしまいました・・・

 

ミスパンダ清野菜名のアクションがガチで凄いと話題に!!評判をまとめてみた。まとめ

ドラマ「シロでもクロでもない世界でパンダは笑う。」のミスパンダ役
主演の清野菜名さんのアクションにスポットを当ててみました。

ドラマ内での本格的なアクションシーンには、毎回目が離せないですよね!
特に、横浜流星さんとのコンビでのアクションシーンには圧巻でした(第3話での)

今後も私たちを魅了するアクションシーンを見せてくれるが今から待ち遠しいです。